株式会社ダスキンシャトル東京

ダスキンとお客様をつなぐ株式会社ダスキンの関係会社です。

採用情報

SENIOR’S VOICE先輩の声

株式会社ダスキンシャトル東京を支える縁の下の力持ち。そんな自負を持って仕事に取り組んでいる先輩達を紹介します。

江東店 2000年入社  佐々木ささき けん

私は今、こんな仕事をしています。
マットやモップの交換が基本ですが、新しい商品やサービスをお知らせする活動も行っています。
担当するルートによっては、朝7時くらいに会社を出て、早く帰ってくる時は14時くらいの時もありますが遅い時は17時くらいに帰ってくる時もあります。
やりがいを感じる瞬間
お客様と接することが本当に多いんですよ。色々な人と接する機会があるので、僕が感じてるのはそういう人たちと少しなんですけど、対話したりとかちょっとしたことなんですけど「ありがとう」と感謝をされるようなこととかが最近はモチベーションになっています。
仕事はハードな時もありますが、お客様の「ありがとう」で『よし!頑張ろう』と元気が湧いてくる感じになります。そのときがやりがいを感じますね。
シャトル東京のいいところ
いいところは、やっぱり仲がいいところだと思います。
ダメな意味で仲が良いではなくて、いい意味で仲が良い!
割りと歳が近い人も多く、会社の中心世代のメンバー達の年が近いから、ちゃんと仕事と友達関係で線引いてるところはルールを守って、その上で仲がよい関係をつくっています。
いざとなれば助け合い・時には厳しい言葉をくれるような、信頼できる仲間がいっぱいいる感覚ですね。

江東店 2000年入社  横山よこやま 真樹まさき

やりがいを感じる瞬間
初めて担当するルートに入った頃は、お客様との面識が無かったりするんですけども、長くルートをやっているとだんだんお客様と顔見知りになってお名前とかもお互い分かるようになり、『横山さん』とかそういう風に名前を言ってくれたり、こちらもお客様担当の名前を覚えたりとか顔を覚えたりと、お客様先にお伺いする回数を重ねるごとに関係が密になってきます。そこで言葉が最初はなかった会話とかが出てくるということで、対人関係はすごくおもしろみを感じます。色々な人と顔見知りになったり、多様な業種の方からいろいろな話を聞けたりとか、そういうところにやりがいはあります!
元々人と話すのが得意でしたか?
もともと得意ではないとおもいます。
最初の頃はそんなに話せてなかったですけど、やっぱり仕事をやっていくなかで会話をする部分っていうのは出てくるので、それが最初の頃はそんなに楽しいと思わない部分もあったかもしれないんですけど、やっぱり長くやってると、お客様の人柄とかそういうのを知るにつれてだんだん話すのが楽しくなってきたっていう、長く話すところなんかは、結構長く話しちゃったりとか、時間が無い中なんだけど、どうしても話しちゃったりとかそういう部分もありますし。
初めて仕事をするときはどのような方法で仕事を覚えていくのでしょうか。
初めて仕事をする時は基本4週間分のルート先が割り当てられているで、以前は1カ月先輩スタッフと一緒に回ってました。
でもルートを覚えるだけじゃなくて、種類が多いモップ等を覚えるのに結構時間かかったりします。
だから1カ月よりも長く、2カ月~3カ月の長い期間で、しっかり段階を踏んで覚えて、これで大丈夫だなとという時に、一人で出てもらうという教育体制で考えています。
覚えてしまえばもうすごい楽なんですけどね!